スタッフ紹介の最近のブログ記事

【月】新宿村、はじめましたvol.11

≪新宿村、はじめましたとは...
毎週月曜日に新宿村で働くスタッフ紹介をお届けします。
いつもみるけど、どんな人たちなんだろう・・・ちょっくらのぞいていっ てくださいな。




第11回。そろそろ終盤戦ー!!村人紹介のお時間です。
前回の村人紹介



【名前: 大丈夫永田



名前(ニックネームでも可):大丈夫永田

出身:山口県

趣味:関門海峡

好きなスタジオ:20st

心に残る一作:幸福の黄色いハンケチ

何型?:ながた

好きな方言・名言・格言:キスだけって言ったじゃない

新宿村の好きなところ:5st横の急な階段

ひとこと:御煙草は喫煙所でお吸い下さい




【月】新宿村、はじめましたvol.10

≪新宿村、はじめましたとは...
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いつもみるけど、どんな人たちなんだろう・・・ちょっくらのぞいていっ てくださいな。




第10回。今週も村人紹介のお時間です。
前回の村人紹介



【名前: 


一週間前、兄に子供が生まれました。

赤子との出逢いというのは、 唯一出逢う前からその日に向けて日々のある出逢いではないかと思った。

泣き声が金色であった。

 

ひとりの友人のことを書きます。

彼女の実家は木材を加工する工務店で、家の中には様々な木目が在った。

すべての木目は微妙にずれてゆくらしく、多くの木目はひとのようにみえました。

ワンピースの女性が石ころを蹴っているようにみえる木目を殊に気に入り、祖父が15センチ四方に
切ってくれたその木目を、
小学校2年生からリュックサックの中に毎日持ち歩いていたが、卒業する
頃には、その木目の女性はもう歩き去っていたそうです

それから彼女は視覚から、音そのものを発見しました。
木材を切る機械音、ドアにぶつかる風や窓にかかる雨の音。中でも特に素晴らしいと感じたのは、
炎をみながら、炎のパチパチという音を聴くことでした。
その後、彼女が日本にやってきて農家の手伝いをする頃には、膨張していく土やそこに含まれるミネラル
や養分、色鮮やかな草花やその傍を舞う蝶などの聞こえないものを意識化することを知っていた。
私が彼女に出逢ったのはちょうどその頃で、ひとり旅の道中、泊めてもらった彼女の部屋には、自分
で作ったという様々な楽器がありました。
その中には、15センチ四方の木目の板に、石ころが埋めてあり、さらにもうひとつ裏から鎖のようなもので
繋がってぶら下がった赤い石ころが、埋まった石ころに当たる音と、木目をすれる音が交互に鳴るもの
がありました。

彼女と私は夜を徹してお互いの幼少期のことや宇宙のことなどについて色々と話しました。
彼女は、「生きることは無数の瞬間からできているのだね」と云い、私は、本当にそうだと思った。
私が彼女と過ごしたのは、そのたった一晩であり、彼女が今頃何処で何をしているのかは皆目
見当もつきません。
 
生まれたての赤子の泣き声をみたとき、彼女の部屋にあった楽器の音を思い出しました。
ほぼ、同じ金色であったから。
だから彼女と出逢った私のことは、彼女を書くことが一番の自己紹介になるのだと思いました。
読んでくださった方、どうもありがとう。

【月】新宿村、はじめましたvol.9

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第9回。今週も村人紹介のお時間です。
前回の村人紹介



【名前: 
みさみさ】

昨日、掲載予定でしたみさみさ先生ですが、
夏バテの為、今日に持ち越させていただきました。
 
 
いやぁ、アッツイですね。
高校球児がたくさん食べたおかげでバテなかったicon:face_mistakeと言っていたので、
食べようと思います。

皆さまも夏バテお気をつけ下さいね。
あと熱中症もお気をつけ下さいね。
 

そうそう、留守電の声は私なのですが、
営業終了の22時を過ぎてから着信が多いことがありまして。
忘れ物とか、なんか心配ごとのようなので、
お家に帰るまでがなんとやら、、お気をつけ下さいね。
 
 
さて、持病のおせっかいが出てしまったので、本来のテーマに戻りまして。

あと分かりやすいところでいけば、園芸部員として水やりやお世話をしております。
実家が農家なので、血が騒ぐみたいで、お手入れが妙に楽しーいです。
ここの葉っぱをとった方が元気になるなーとかとか、イキイキicon:sparkling
 

あと、趣味としましては、いちごグッズを集めております。


 
とりあえず手近な物を集めて撮ってみました。
いちごならなんでもいいわけではないのですが、ついつい買ってしまいます。
自分でも何でこんなに惹かれるのやら。

 
なんだか緊張しすぎて、とりとめのない文になってしまいましたが、
基本、本人も緊張しいの小心者でございます。
こんな私をどうぞよろしくお願いいたしますicon:star

【月】新宿村、はじめましたvol.8

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第8回。今週も村人紹介のお時間です。
前回の村人紹介



【名前: 佐藤



私を自己紹介する。その為に、私ではない、他者が語る、私の言葉に耳を傾けてみます。

「時に私は、小鳥たちのやっていることを楽器でまねたりします。うまくいかないこともあるのですが。カリフォルニアの自宅で、私はいつも演奏していました。
 そして小鳥たちはいつも、私の楽器と同時に囀っているようでした。そうしたとき私は、試みていた練習を中止し、小鳥たちに合わせて練習しました。
 小鳥たちは、私達の音の間にピッチの違う音を持っているのです。(1962年のインタビューより)」
 
この美しいフレーズは、偉大なるミュージシャン、エリック・ドルフィーのものです。彼の音楽を今わたし必死にしきりに聞いているので言葉を選びました。
エリック・ドルフィーのことは知らないが、この言葉に魅了された方。走ってください。CDを手に入れてください。部屋で聞いてみてください。
この言葉からイメージされた音楽との違いに、さらに心を掴まれるはずです。私たちのイメージを離れ、小鳥たちは、おそろしく過激でもある。
 
私は何故、この言葉に心を奪われるのか。この言葉の情景を、描き出してみることにします。
部屋の中に一人きり。傍目には孤独を纏っているようにみえる。彼は軽やかに、部屋の窓を開け放つ。すると部屋の中いっぱいに、光が入り込み満たしてゆく。 
彼はようやく椅子に腰掛け、楽器(彼はアルトサックス、フルート、バスクラを操る)を吹き出す。 外の空気が、彼の体にめぐりめぐる。
ふと窓から、いまひとつ音が聞こえてくる。鳥の囀りに手が止まる。
彼は、その音と戯れてみる。その中から、世界を発見してゆく。自らと異なるピッチを持つ、他者の存在。 それを受け入れて、音を重ねてみること。
 
どんな曲を演奏するのだろうか。願わくば私が愛する、「You Don't Know What Love Is」 を演っていてほしい。
 
ここまで読んで下さったあなたは、私に、これの何処が自己紹介かと仰る。ご安心を。 これまでの言葉は、この一言を言うための前置きであるから。
 
「かっこいいよね」 
つまり、私は、こういうことをかっこいいと思う、人間であります。
 
 最後まで読んでくださった方。どうもありがとうございます。


【月】新宿村、はじめましたvol.7

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第7回。今週の村人紹介、はじまりはじまり。
前回の村人紹介


【ニックネーム: 
ふじこ



おはようございます。ふじこです。

この場所をお借りいたしまして自己紹介させていただきます。
もう勤務して何年になりますか、もう6年ぐらいですかね?
 
私が東京に出てきた時、友人たちと4人で生活しておりましたが、
現在は一人でひっそりと暮らしております。


 
生まれは神奈川県の大和市になります。

自宅からそう遠くないところに厚木基地がありまして、
日々ジェット機の爆音を聞きながらすくすくと育ったせいか
MERZBOWやSUNN O)))を聞きますと、
タッチ・アンド・ゴーを繰り返すF18を思い出し懐かしさが溢れ出します。


しかし本人のイメージの問題なのでおすすめましませんが、
興味がありましたら是非聞いてみてください。


 
旅行はあまり行きませんが、ぶらりと出歩くのが好きです。 
以前はただ川と平行に歩くことがブームでしたが、
最近はだいたい高い場所か、中央分離帯に向かいます。
 

理由はわかりませんが、性格なのだ、と思われます。
 
 

リック・スタイナーの投げ捨てジャーマンのようではありますが、
 
出身地→神奈川県です。
血液型→典型的なアジアンB型。
心に残る一作←まだ出会っていません。
好きな方言・名言・格言→戦闘機が、買えるぐらいの、はした金ならいらない。
 


 
以上で、フィニータ

【月】新宿村、はじめましたvol.6

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夏真っ盛り第6回。今週も村人紹介いきます。
前回の村人紹介



【ニックネーム: 
ごえもんぶろ



こんにちは、川下り五右衛門です。

 

新宿村に来る前は東松山の治療院に居ったわけなんですけれども、田舎でしょ。
あ、田舎は関係ないんですけど、ちょっと東京に行ってきますって感じで足が離れてしまいました。
なかなか面白い場所だったんですけれど、
生きるのには難しいなと、山から村に下りてきたのが5年前。


下山です。
村での営み。

 
スポーツは好きなんですが、
帝京のサッカー部、野球部連中の身体能力に衝撃を受けて、
そこそこの身体能力であることが判明しました。


人見しりのくせに学生劇団に入ってみみたりして、
ショック療法のつもりだったんでしょうね。
初舞台では相方役の先輩にボロクソに怒られて、泣いてしまいそうでした。


そこで知り合った男が村の掃除スタッフとしても働いてるんですけれど、
彼のYAX直線という劇団でEPという役職

「うちのEPになって下さい」と言われた時は、
本来はエグゼクティブ・プロデューサーという意味ですが、この場合、
インチキ・プロデューサー、もしくはええかげんなプロデューサー
という意味の方があっていて、随分となで肩な肩書き。
 

あと、フリーペーパー「箱やろう!」の編集長です。
最新号は8月下旬になりそうです。
 

どーでもいいことですが、去年ようやく東京に引っ越しました。
天気がいい日は目的地がないのにぶらりとサイクリング。
リッチー・ブラックモア号はいいやです。
 


出身地 → 埼玉

血液型 → アフリカ大陸で誕生したO型
一番最初に買ったCD → 光GENJI 「ガラスの十代」
(光GENJIはひょうきん族より人気がある、とクラスの女子が言ってたのを確かめるため)

好きな方言 → 福島弁
(サンフランシスコに行ったときです。英語のイントネーションになんとなく通じるところがあり、
皆で福島弁のイントネーション真似して1週間過ごしたら心地よかった



ではまた。







【月】新宿村、はじめましたvol.5

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梅雨も明けて第5回。今週の村人紹介はこの方。
前回の村人紹介


【ニックネーム: 西村】


こんにちは。
自己紹介ということで、うんうん考えたんですが結局昨日の行動を記してみることにしました。


午後五時。ゴー ルデン街のママさんから電話。

「Iさんが20年間で一度しかつかっていないビデオデッキくれるっていうから、
あなた千駄木まで取り に行きなさい。
それと、この間の掃除機使い方お分かりにならないそうだから説明してあげてきてちょうだい」
「え マジですか?行きます行きます」一か月前、自分で買ったとは言えず千駄木へ。


何も持っていかないのはマズイと思い、
確かIさんが 吸っていたような気がするフィリップモリスメンソールをもってマンションへ。


煙草を渡そうとすると机の上にあるのはラーク一ミリメ ンソールロング。
あわてて下のコンビニまで行き、ちゃらちゃら言い訳しながらラークを渡そうとすると、
フィリップモリスもうまいよなとおっしゃるので、結局両方ともIさんの手に。
しばし、流れ続けるテレビ画面を尻目に閑談。


Iさんは90歳近いおじいさんで、コーヒーと水割りと煙草で削られた痩せた体と苦みばしった顔で
ぼそぼそ喋るのだが、昔Iさんが担当していたという岡本太郎の話になり、
「君、この絵は色と色が戦っているんだよ」と岡本太郎がIさんに言ったというセリフを真似たとき、
Iさんの顔が一瞬、「自分の中に毒を持て」の表紙そっくりになった。


生まれて初めて風呂敷づつみをさげて帰宅。



午後九時。デッキとテレビをつなぐが20年間で一度しか使っていないためか何も映らず。
ベランダに置くことに。
 


午後十時。いつか飲み屋で隣に座っていた女の子の頭を突然乱暴に叩き、「イターイ」と叫ぶ
その子に向かって「殴った俺の手はもっと痛い」と松田優作そっくりな顔で言っていた友人から電話。
「明日は三崎口の浜、黒崎の鼻で」
「行けたら行く」と答える。手塚治虫の「ばるぼら」の一部を三分くらいのシーンに収め、
八月にやる展 示会の会場で流すみたい。



午後十一時。シャワーを浴びる。十五日の夜以来気まずいルームメイトは今日は帰ってこない。
主人のいない隣の部屋が怖くなり、襖を閉める。



午前零時。今から熊本土産を持って、寿太郎というおめでたい名前を持った友達が訪ねてくるらしい。



スタジオでお会いしましょう。

【月】新宿村、はじめましたvol.4

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あっという間に第4回!今週の村人紹介はこの方。
前回の村人紹介



【ニックネーム:やまとら】

はいさ〜い!
なんでかと言いますと私、早めの夏休みをとりまして
南国は宮古島に来ております〜。
いや〜南の島はやっぱり楽しいですね〜〜〜 ひゃっほ〜♪
完全にうかれとりますわ♪
たっぷり、ぷりぷり遊んでやるーーー


さて、この暑い中ではありますが、
今回はスタッフ紹介との事で、では早速いってみましょう。


村人(むらんちゅうw)に憧れて村の門を叩いたのがはや8年前になり ます。
今ではどっぷり村人になっしまい、村中心の生活を送っております。
村長に強い憧れを抱いておりますw
ちなみに若い頃は長髪でやせてました〜(あ、あの頃に戻りたいわ。。。)

村に来る前は某デザイナーと一緒に靴やお洋服をデザインしておりました。
出身は福岡で、学生時代はvivineenにどっぷりはまり、
白いベスパに乗り貴公子演じておりましたw
ち なみに博多弁はそげんしゃべらんとです!
性格はもろ九州男児ですw!


若い頃は旅が好きで旅しまくっ てました!
20代前半の頃は仕事でパリ、ロンドン
後半〜30代になるとどっぷりアジアにはまり、あちこち行きました。
そーいえば、村のスタッフと一緒にインドも行ったな〜

今思えば、、、貯金しときゃー良かったです。。。
でも楽しい思いですべて が私の宝物です!
刺激が好きなんでしょうね〜、我が村も刺激的で毎日楽しく仕事してまーす。


最近、休みの日は よく公園に行きます。
週末のフリマなんか楽しいですよね!お勧めは明治公園のフリマですね。
アクセスも良いし、規模も大きく品揃えも豊富です!やっぱ、朝一が品は豊富ですよ。
東京は大きな公園が沢山あるので、毎週オアシスを求めさまよってます。


海外のフリマもお勧めです。
以外と行かない方多いと思いますが、
どこの国行っても週末の朝からやってるものです。
日曜をはさんで予定くむといいかもです。
マーケットを見れば、その国が良くわかります
現地の空気感がもろに伝わってきて楽しいですよ〜


あとは最近流行のパワースポット巡りですね〜
都内にも沢山ありますよね!
明治神宮はいつ行っても人だらけです。
あまりにも多いので、朝早くに行ったのですがそれでも多かった。。。
大型バスで来てる方もいるので、こりゃ〜当分多いでしょう。。


前に行った時の写真ですが、ハワイのパワースポットの写真です!
コ コの岩、結構すごかったです
さぁ、パワーを感じてくださいw
ウォ〜〜〜〜
2_large.jpg


では、最後はインドで、偶然出会った風の写真を一枚w
この場所は河を渡った反対側正面からです。
この場所に黒大理石の タージマハールが建つはずだった場所です。
なかなかレア?な場所だと思います。
愛を感じますね〜、何故かは 調べてみてくださいね!
インドに行ってみたくなるかもです。
ちなみに、インドでは日本人が珍しいのか、
スーパースター並みに人が集 まってきますw
1_large.jpg


なんだかお勧め情報になってまいりましたが、今回はこのへんで!

【月】新宿村、はじめましたvol.3

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早くも第3回!今週も村人紹介どんどんいっちゃいます!
今回はこの方!
先週の村人紹介




【ニックネーム: (´ч`)】

みなさん、こんばんは。
月曜日の恒例企画、自己紹介の時間がやってまいりました。

新宿村の朝の時間にいる、でっかいおばはん といえば、このわたくしです。

入村後二度目のワールドカップを迎えております。 
入村後、今日までで10キロ以上太りました。
 
 

そんなわたくしの趣味はといいますと、かいだんです。
夏だから怪談ってその怪談ではありません。登る方の階段です。

よく、人に聞かれる「どうして階段なんですか」という質問。
自分でもまったくわかりません。
ある時突然、なぜか階段に魅了されてしまったのです。
ちなみに好きな階段は、まっすぐな外階段(いわゆる鉄砲階段タイプ)が好きです。

murablog1.jpg
こんな階段、ワクワクしますよね!?

murablog2.jpg
鉄砲型だけでなく、けっこうオシャレな階段も好き。 陰影があるのってカッコいいよね?


murablog3.jpg
まぁ、要するに、割となんでも好きです。

 

 
行きたいところは国道339号線国道階段とよばれている場所です。 
しかし、青森駅より車で2時間くらいという場所らしいので、
車の運転ができないわたくしにとっては
どうやっていけばいいのか悩みどころであります。
 
 

まぁ、それはそれとして。階段といえば新宿村の階段も、そうとう魅力的ですよね!
放射6号線から見える8スタジオの非常階段とか、とても素晴らしいと思います。


murablog4.jpg
この渋さ、ダクトの感じ、室外機..  .階段だけでなく、装飾物が素敵すぎる。 ちょうやばい

 

そんなわけで、今回は階段の話ばかりになってしまいました。。

 
とにかく、これからも、階段をのぼるように、
一段一段着実にがんばっていきたいとおもいますので
今後ともよろしくお願いいたします。
あ、そうそう。 もっと階段見たい人はこちら

【月】新宿村、はじめましたvol.2

≪新宿村、はじめましたとは...
毎週月曜日に新宿村で働くスタッフ紹介をお届けします。
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みなさんこんばんは。まだまだスタッフ紹介は続きますよ。
そこのあなた!あれ、月曜じゃないとかいわないで。ままま、ごゆるりと。
ということで、第2回目はこの方です!
前回の村人紹介




【ニックネーム:なんの】

どうも、こんにちは。

新宿村遅番のなんのです!

さてさて、今回は今更ながら自己紹介ということで、ちょっと照れくさいのです。


思い起こせば4年前、写真の学校に通うため
福岡から上京したと同時に、導かれるように新宿村にやってきました。
村 の第一印象は、"なんだここは?!"
新宿村スタッフの第一印象は、"なんだこの人たちは?!"


ユーモアと刺激に溢れる新宿村に魅せられ、
あれよあれよという間に長い年月が過ぎ、 どっぷり村人になってしまいました。
なんの違和感も抵抗もなく、東京での生活にも慣れまして、
おかげさまで毎日を楽しく健やかに過ごしています。


さてさて、週末なんかは学生時代からつづけています
『ラケットボール』という超マイナースポーツの練習に励んでいます。

『これなら日本一になれるんじゃないか?』と
隙間産業を狙ったつもりでしたが、甘い考えだったようですね。
どんなことでも極めるのは大変です...。


新宿村には日々、多種多様なジャンルで一流の人たちがやってきますが、
ほんとに尊敬してしまい ます。
そんな人々のパワーをもらいつつわたしもまだまだがんばります〜


ちなみに、村では宣材写真を撮ったりしてますが、
プライベートでは旅に出 ては写真を撮り、そしてまた旅に出て...
気がつけば、ヨーロッパをはじめ、
ブラジル、キューバにマルタなんてとこにも行ってみたり、
 色々な場所で、色々なものを食べ、色々な人に出会い...


昔 は本当に、今以上に恥ずかしがりで人見知りだったのですが、
こうやって旅に出たり、写真を撮ったり、村で色々なお客様と接しているうちに、
だんだんとコ ミュニケーションをとるのが好きになってきたみたいです:-)

と いうわけで、どうぞお気軽にお声かけてくださいね〜



cuba_007.jpgのサムネール画像
CUBAにて



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